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投資信託とは?

投資信託の3つのポイント

投資信託のリスク

リスクとは、一般的には危険という意味で使われますが、資産運用の世界ではプラスもマイナスも含め、「収益(リターン)の振れ幅」のことを指します。値動きが、上がったり下がったりする、その振れ幅の大きさをリスクと呼びます。

お客さまにご負担いただく費用

投資信託は、購入する時、保有している期間中、換金する時に費用がかかります。

申込手数料:料率の上限は、基準価額に対して、3.30%(税込)です。
換金(解約)手数料が徴収される投資信託はありません。
信託財産留保額:料率の上限は、基準価額に対して、0.5%です。

保有期間中に間接的にご負担いただく費用

 信託報酬:

信託報酬率の上限は、信託財産の純資産総額に対して、年2.09%(税込)です。

 その他費用:

監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料、資産を外国で保管する場合の費用等をご負担いただきます。(その他の費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。)

※ファンドにより異なりますので、詳しくは当行にお問合わせください。

※詳しくは各ファンドの「投資信託説明書(目論見書)」をご覧ください。

投資信託に関する注意事項

  • 投資信託は預金ではなく、元本・利回りが保証されている商品ではありません。
  • 投資信託は預金保険制度の対象ではありません。また当行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。
  • 投資信託の基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)等の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回ることがあります。
  • 組入れ有価証券(株式・債券等)等は、その有価証券等の発行者の信用状態の変化等により価格が変動しますので、お受取金額が投資元本を下回ることがあります。
  • 外貨建て資産に投資するものは、この他に通貨の価格変動(為替変動リスク)により基準価額が変動しますので、お受取金額が投資元本を下回ることがあります。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託をご購入いただきましたお客さまに帰属します。
  • 当資料は当行が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託のご購入に際しては、必ず最新の「投資信託説明書(目論見書)」をご覧ください。
  • 「投資信託説明書(目論見書)」は、当行の本・支店等の窓口にご用意しております。

商号等/株式会社 きらやか銀行  登録金融機関 東北財務局長(登金)第15号

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